機種情報

チョーお買い得。「AQUOS sense6 SH-54B」が2.5万円値引き!

AQUOS sense6 SH-54B

2021年11月11日発売のシャープ製「AQUOS sense6 SH-54B」が25,000円も値引きになり、人気急上昇中です!この割引のおかげで本体価格は57,024円→31,724円になり、低価格モデル「AQUOS wish2 SH-51C(22,000円)」とほとんど変わりません。

この「AQUOS sense6 SH-54B(31,724円)」と「AQUOS wish2 SH-51C(22,000円)」の大きな違いはカメラ性能。より綺麗な画質で写真や動画を撮りたい人なら、間違いなく「AQUOS sense6 SH-54B」を選ぶべきでしょう。

ここでは、「AQUOS sense6 SH-54B」の特徴やドコモで使った場合の基本料金など一緒に解説していきます。

【お得】ミドルスペックが格安で購入できる!

AQUOS sense6 SH-54B
AQUOS wish2 SH-51C AQUOS sense6 SH-54B
サイズ(mm) 147×71×8.9 152×70×7.9
重量 162g 156g
ディスプレイ 5.7インチ 6.1インチ
RAM/ROM 4GB/64GB 4GB/64GB
バッテリー 3730mAh 4570mAh
アウトカメラ 1300 4800/800/800
インカメラ 800 800
CPU Snapdragon 695 5G Snapdragon 690 5G

ドコモで販売されているシャープ製と言えば、2021年11月11日発売の「AQUOS sense6 SH-54B」以外にも、2022年7月15日発売のハイスペックスマホ「AQUOS R7 SH-52C」、2022年6月24日発売のスタンダードモデル「AQUOS wish2 SH-51C」があります。

中でも「AQUOS wish2 SH-51C」は、本体価格が一括22,000円と激安なため、売れ行きも好調です。

AQUOS wish2 SH-51C
ドコモのスタンダードモデル「AQUOS wish2 SH-51C」は高コスパでオススメ。 前回、ソニーの低価格スマホ「Xperia Ace III SO-53C(34,408円)」の記事を書きましたが、さらに安いシャー...

また、「AQUOS wish2 SH-51C」は本体価格が安い割にCPUはミドルスペックの「AQUOS sense6 SH-54B」とほぼ同じモノを使用しているため、中々のスペックです。ですが、今回の大幅値引きにより、購入するなら「AQUOS sense6 SH-54B」を選ぶ人も増えることでしょう。店頭でも圧倒的に売れています。

「AQUOS wish2 SH-51C」と比較してみると、レンズの数や画素数などのカメラ性能は全く違い、「多少、値段が高くて綺麗な写真を撮りたい!」という人には最高の買い時です。

料金プランは「ahamo」が人気!

ahamo

ちなみに、シャープだけに限らず他社製品でも低価格スマホが売れています。

ちなみに2022年6月時点では、サムスンのGalaxy A22 5G SC-56B、ソニーのXperia Ace III SO-53C、FCNT(富士通)のarrows We F-51Bなど、2~3万円で購入できるスマートフォンですが、どれも人気です。今回の割引で低価格スマホのひとつとして、「AQUOS sense6 SH-54B」が入ってくることでしょう。

そして、料金プランはahamoが人気です。機種変更後に専用サイトから簡単に切り替えることができるので、わざわざショップに行かなくても完結できます。

ギガライト(~1GB)

  • 基本料金:3,465円
  • みんなドコモ割:-1,100円
  • dカードお支払割:-187円
  • 合計:2,178円

はじめてスマホプラン(1GB)

  • 基本料金:1,980円
  • はじめてスマホISP割:-165円
  • dカードお支払割:-187円
  • はじめてスマホ割:-550円×12か月間
  • 合計:1,078円

ahamo(20GB)

  • 基本料金:2,970円

「ahamo」なら、月額2,970円で(20GB+5分間無料通話)が使えますし、また1,980円追加するだけで100GBまで増やすこともできます。

参考:【ahamo】あなたはどっち?月額2,970円で20GB?それとも月額4,950円で100GB?

公式サイト:ahamo

エコノミープラン(OCN モバイル ONE)

  • 基本料金(~0.5GB):550円

「OCNモバイル」は、月額550円~利用することができ、自分が使用したいデータ量を選ぶだけです。もちろん、10分間無料通話やかけ放題などの通話オプションも付けることができます。

参考:エコノミーMVNOの登場で何が変わる?ドコモショップで格安SIMの受付開始!

公式サイト:OCN モバイル ONE

上記のプランから、自分に合った料金プランを選択しましょう。ケータイ補償サービスの加入については、故障や紛失、水濡れなどのときに役立ちます。本体価格が安いので、ケータイ補償サービスは契約しないで、「dカード GOLD」の補償だけでもいいでしょう。

【オススメ】モバイル保険に加入する!

モバイル保険

ドコモの「ケータイ補償サービス」の1台あたりの月額料金は、ガラケーで月額363円、Androidスマートフォンで月額550円~825円、iPhoneの場合は月額550円~1,100円と意外とかかります。

しかも、家族3人がSH-54Bを使っていた場合、ケータイ補償サービスだけで毎月1,650円(550円×3台)もかかります。これなら、「大事に使って、ケータイ補償サービスは契約しない。」という考えも分かります。

ですが、やっぱり心配になってしまう人もいるでしょう。そんな人のために「モバイル保険」がオススメです。「モバイル保険」とは、月額700円で3台まで、端末の故障・水濡れ・全損・紛失・盗難などのトラブルに対応する通信端末専用の保険で、最近ではケータイ補償サービスではなく、モバイル保険を選ぶ人が増えています。

詳しくは「無駄だった!あんしんパック(ケータイ補償サービス)を契約しなくても安心なのはこんな人」をチェックしましょう。

知って得する!

オンラインショップで購入すると、頭金(相場5,000円~15,000円)がかからないため、店頭よりも安く購入することができます。さらにドコモは事務手数料(2,000円もしくは3,000円)もかかりません。

公式:ドコモオンライショップ

公式:auオンラインショップ

公式:ソフトバンクオンラインショップ

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。